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ぬかづけ
今年も秋田の
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by eight-b | 2011-05-31 08:48
なめおう丼
なめおうあなめおうになってしまってすみません。
なめろうがなめおうになってしまってすみません。
家のPCのキーボードあいかえてます。
家のPCのキーボードがいかれてます。
「じー」のキーと「あーう」のキーと「えう」のキーと「わい」のキーと
「G」のキーと「R」のキーと「F」のキーと「Y」のキーと
もっと他にも「shi t」とか「BackSpace」とかも効かなくなってしまいました。
もっと他にも「shift」とか「Backspaca」とかも効かなくなってしまいました。

なので、なめおうはなめおうです。
なので、なめおうはなめろうです。

なめおうどんぶい
なめろうどんぶり
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えおまのサアダはサニーエタスにえおまの葉をしのばせて
えごまのサラダはサニーレタスにえごまの葉をしのばせて
そこにえおま油を回しかけコツジャンどえっしんうで韓国風
そこにえごま油を回しかけコチュジャンドレッシングで韓国風
(サニーレタス、えごまの葉、初採りプランターきゅうり、蕎麦の芽、ワカメ、新玉ねぎ、ゴマ)


牛すじの味噌煮
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後ほどほんあくします。
ただ今翻訳しますた。
by eight-b | 2011-05-31 08:28
お揚げピッツァ
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フライパンでお揚げの両面を焼いて余分な油をふき取ってからピザ生地にしました。
トマトソース、角切りトマト、モツァレラチーズ、シラスのアヒージョ、バジル
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キャロットラペとクレソンのサラダをハニーマスタードドレッシングで
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やっぱりおいしいジゴンダス
芳醇な香りが贅沢な気分にさせてくれますねえ。



家パソのキーボードの調子が悪いのでしばらくコメント欄を閉じますね。040.gif
by eight-b | 2011-05-30 09:15
シラス寿司
篠島シラス3kg!”ならではのシラス寿司。
シラスを惜しげもなく使える幸せに毎晩酔ってます。へろへろ。
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酢飯に新玉ねぎのスライスを入れるのがマイブーム053.gif
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酢飯の中にも篠島シラスたっぷり!
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差し入れ用も
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我が家の酢飯のおいしいの素は
ちょっと甘め、、、じゃないかなり甘めの寿司酢の作り置きがあるおかげ。
関東の市販の寿司酢は甘さが足りないと思うのは私が西の出身のせいでしょうか。
古いレシピ本には関西と関東の寿司酢の作り方がそれぞれ載っていて、それを見
比べると、砂糖の量が倍以上違うというのからもその甘さ加減が分かるというもの。
そして作り置きの寿司酢は、置かれた時間でまたまろやかに味がのってくるのも
おいしいの素なのかもしれない。

てことで、ただ今徳島のすだち待ち。
by eight-b | 2011-05-28 08:26 | Comments(2)
シラスのアヒージョ
シラス料理の中で、花子が一番好きだというのがこれ。
シラスのガーリックオイル煮のアヒージョです。
本場スペインのバルではアンギラス(鰻)の稚魚で作る
アヒージョが一般のようですが。
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シラスの親の片口いわしの酢漬け
(オリーブオイル垂らすの忘れてますの図)
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キャロット・ラペ
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by eight-b | 2011-05-28 08:14 | Comments(0)
キャロット・ラペ(シラス入り)
「なんかここんとこ料理意欲が湧いているみたいよ」
と、子供たちに陰で噂されているふぐかーさんです。こんちくわ。
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今朝作り置きして来ました。今夜の白ワインのために。

花子に味見させたところ絶賛だった春人参のラペ
ラペってなに?という問いはさておいて
人参がこんなにおいしいサラダになるなんて
今までなんて人生無駄に生きていたんだ。

人参2本は包丁でなくツマ用のスライサー(太い方)で千切りにします。
そうする方が人参の繊維が断ち切れて、表面がギザギザになって
味が染みるのだそうです。
千切り人参にレモン汁(大さじ1)を振って混ぜておきます。
ボウルに、塩小さじ1/2、白こしょう、赤ワインビネガー大さじ1、ハニーマスタード大さじ1
サラダ油大さじ2を入れながら泡だて器で攪拌し乳化させます。
そこに人参の千切りを加えて(シラスも入れて)混ぜ、冷蔵庫で冷やします。

フレンチマスタードの代わりにハニーマスタードを入れたのがよかったようです。
春人参にぴったりの実にまろやかな人参サラダになりました。グッジョブ私。
by eight-b | 2011-05-27 16:49 | Comments(9)
篠島のシラス入り
スモークサーモンと新玉ねぎのマリネ、シラス入り
 スモークサーモン、新玉ねぎ、ディル
 塩、こしょう、レモン汁、EXVオリーブオイル、ディル
 ディ~ル ディ~ル 誰かディルを知らないか~♪
 とつい口ずさんでしまうくらい絶妙な組み合わせでした。(上海帰りのディル参照)
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鰹の手こね(てない)寿司、シラス入り
 鰹、かんろ醤油
 酢飯、みょうが、大葉、生姜、新玉ねぎのスライス、シラス
 酢飯にオニオンスライスとシラスも合いますねえ。
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筋ポン
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by eight-b | 2011-05-27 08:49 | Comments(2)
鉄板!シラスおろし
揚げ茄子にシラスおろし
辛味大根おろし
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かつおの刺身 薬味たっぷり
鰹の刺身は甘口さしみ醤油で。
鹿児島キンコー醤油の“かんろ醤油”は都内のアンテナショップで購入。
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きのこのサラダ
きのこは韓国ごま油で炒めて韓国醤油で味付け。
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by eight-b | 2011-05-26 08:52 | Comments(6)
メルトダウンとスンドゥブチゲ
韓国土産の小型の土鍋(トゥッペギ)にて一人一鍋のスンドゥブチゲです。
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砂肝のにんにく炒め
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ブロッコリーと焼きはんぺんのシラスあんかけ
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今ごろ「メルトダウンだった」なんて他人事みたいに言ってんじゃないよ!
こっちは毎晩気炎を上げて怒ってるんだぞ。

いわゆる、メルトダウンをメートルを上げて怒ってるってことですね。
by eight-b | 2011-05-25 16:25 | Comments(0)
八日目の蝉 角田光代
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映画を観た後に本を読んだ。
いつもなら逆パターンで、大概本を読んだ後の映画はがっかりするのに
今回は映画をなぞるように本を読む段取りになった。

改めて、映画の出来のよさに深く感銘を受ける。

映像の強味である、想像の枠が現実の視覚に重なるとき
そしてそれが得もいわれぬ美しさとして画面に映し出されるとき
こんなにも心が震えるのだと思い知る。

例えば瀬戸内海のしーんとした銀色の海面
島の風景や匂い、お遍路の白装束、田んぼを燈す灯明・・・
日本の原風景だけじゃない
母性のままに生きる希和子、純真無垢な薫、頑なな恵理菜
ヒステリーな恵津子、過去の殻を破れない千昌
とりまく女たちの中に、そこに、目の前に、確かに、希和子と薫がいる。

原作を忠実にしかも大胆に切り落とし
そしてもっと深くえぐり込んだ。
圧巻のラストシーンは共に、泣ける原作。見事な映画。
あとな、こんなに切なく胸に迫る女たちを私は知らんのよ。

監督、脚本、演出、撮影、ロケ地、等
すべてが今年度映画賞総なめだろうなあと思いながら
次はドラマ版の「八日目の蝉」も堪能しようと思う。

ということで一人余韻に浸り過ぎて浮きながら
毎日三河湾の篠島シラス食べてます。

ブロッコリーのシラスあんかけ
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                           あー、島に嫁に行きたい。
by eight-b | 2011-05-25 13:22 | Comments(2)