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アンチョビ作り
以前からリクエストされていたアンチョビをようやく出荷いたしました。
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一ヶ月間塩漬けしたシコイワシ(片口鰯)
揚げるのが少し早いように思いますが、漬かりが浅い分
より生に近い新鮮なアンチョビが味わえます。
新鮮なシコイワシを見つけたら丸ごと塩漬けするのがずぼらなOKAN流。
但し、漬ける前に冷水で洗ってウロコ等きれいに取り除きます。
タッパーに並べ塩をたっぷりまぶしたら蓋をして、このまま1~3ヶ月間
冷蔵庫の片隅に忘れ去ります。
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塩漬けした後、頭と尾を切り落とします。
頭と一緒に内蔵も取り出せます。
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両手の親指を使って左右に手開きし、中骨を取り除きます。
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腹開きされた塩漬けシコイワシの山。
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更に半身に裂きながら、背びれを取り除きます。
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きれいに処理されたシコイワシ
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さあ、瓶詰めしましょう。
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ローリエ、クローブ、ブラックペッパー、ホワイトペッパー、ピンクペッパー
を間に挟み、イワシの身が完全に浸るまでオリーブオイルを注ぎます。
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オイル漬けにしたら2週間から一ヶ月熟成させます。
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※シコイワシの塩漬け汁は濾して魚醤として使います。
 鯵を漬け込んで自家製のクサヤをどうぞ。んまいよ。
 
 
 アンチョビ作りの心得
 シコイワシの塩漬け具合
by eight-b | 2010-05-31 08:16 | Comments(12)
黒川温泉
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しま子に誘われて始めて知った黒川温泉。

そのしま子は九州初上陸。
旅行といえば海外専門なしま子がどうして黒川温泉を選んだのか
その答えは永遠に謎ですが(どうでもいいとは言わない)

それでもこの小さな温泉地が、今やお隣の由布院を凌ぐ人気だという。

ただただ心地いい。

そんな居心地のよさをを訪れた万人に与える熊本の小さな温泉地に
ぜひもう一度、私の生きた心地がしない運転で、今度は姦しい三人で
再び彼の超イケメンに会えますように。(そこかよ)

ところで黒川温泉を一躍有名にした゛入湯手形゛(立ち寄り入浴手形)を
「いらな~い」ときっぱり断ったしま子と岩子はやっぱり

風呂より団子(アルコール分25度以上)なのでした。

追記
宮崎の口蹄病の一日も早い終結を祈りつつ。


                                         ─ 完 ─
by eight-b | 2010-05-25 13:02 | Comments(0)
黒川温泉 「樹やしき」編
二日目は山みずきの隣の樹やしきです。
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チェックイン前に、夜はBarになるこちら
ウエルカムドリンク(緑茶)を頂きながら
「ビールの方が有難いのにね」とか囁きながら(コラ!)。
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カウンターの向こうの焼酎は壮観ですが、チラリと見える秘蔵の酒蔵には
なんと200種類の焼酎がオーナーの趣味で集められているそうです。
なんかいいよね、樹やしきって(笑)
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お風呂は内風呂につづき華の湯(男女交代で桶湯、立湯)
その先のドアを開けると混浴露天風呂の満天の湯とつづきます。
(もちろんしま子さんを先頭に強行突破で入りましたよ)
こちらは華の湯。だれもいないときを見計らって一枚。
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湯上り美人
すっぴんでもきれいなしま子さん。
首が長くてなで肩で、その上腰の位置が高くて
小股の切れ上がったいい女。
「私なんて化粧落としたら見られない」と帰って花子に話したら
「そうよね、お粗末だもんね」とあっさり言われました(-"-;)
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「お粗末な顔ってどんな顔よ」と聞き返したら
「え、お粗末って丁寧な言葉じゃないの?」と反対に驚かれ
「他所で使わなくてよかった」と胸をなでおろしていたけど
「お粗末」と言われた私は、未だ立ち直れません。o_ _)oパタ


尚、画像公開に関しては本人の承諾を得ていませんので
ここでお詫びして既成事実とさせていただきます。

嘗てのビューティーペア。ごら~!ヨーコ!
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by eight-b | 2010-05-24 13:40 | Comments(8)
熊本「小国」編
鍋ヶ滝
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GW明けの平日だったせいでしょうか
小国方面をドライブしたらこんな閑散としたすごい滝に出遭う。
それにしても地味な看板一つ。
大して期待もせずに坂を下りていくとこんな見事な滝が目の前に迫る。
後から調べてみると、小国は滝の多い町とはあるが、小国の町の人には
見慣れた風景でも横浜人はいたく感動します。
但し、行き当たりばったりの“偶然の遭遇”というのも大いに関係するかも。
こんな計画性のない生き方は嫌。
因みに、しま子は信じられないけどA型です。


裏見の滝でもあるんです。興奮する~。
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夫婦滝
こちらも何気に趣味の悪い看板(笑)に吸い寄せられるように。
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こんなことなら小国の滝巡りすべて制覇すればよかった、と思えるほど、いい滝だわ。

取り合えず、行き当たりばったりな旅なので
目に付いた観光名所らしきところを手当たり次第立ち寄ります。
鉾宮神社
※ここの神社の200m手前が重要。
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どうやら鬼面が奉納されているらしい(?)
私がズカズカ上がりこむものだから、そばでしま子は賽銭箱に賽銭を投げ入れ
「この厚かましいおばさんに罰が当たりませんように」と念じてくれたらしい。
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しま子さんの安産祈願。
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月曜休館の坂本善三美術館
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翌日再訪してその難解な抽象画を鑑賞。
二人して頭を悩ませつつ己の芸術性のなさを痛感する。(“黒”ってなんだ)
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台風で倒木した
阿弥陀杉
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在りし日の阿弥陀杉
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ところで観光も楽しかったのですが
目に付くお土産屋(「道の駅」「きよらカァサ」)をすべて制覇した結果
一番面白かったのは地元スーパーだと確信。
うわぁ~買って帰りたい!
大分産 活きちぬ鯛と活きシマアジ(体長40cm)
この他にもコウイカ(30cm)¥600も欲しかぁ~
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で、お土産の中で一番おいしかったのがこれ。
二年ぶりの、生ちゃんぽん麺とミヤジマのストレートちゃんぽんスープ
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九州人に告ぐ!

 どこにでも あると思うな ちゃんぽん麺
関東地方のスーパーでは¥68のちゃんぽん麺はどこも扱ってませんよ。
九州が誇る素晴らしきB級グルメだとしみじみ噛締めて食べました。(-人-)
by eight-b | 2010-05-22 21:17 | Comments(4)
黒川温泉 「山みずき」編
「素晴らしい」の一言。
黒川温泉での一日目はそんな感動のお宿で迎えました。

温泉郷、といっても本当に小さな黒川温泉は、車でひょいと
通り越して気付かないくらいの小さな温泉場。
その中でも「山みずき」は、温泉街の中心部からからまた少し
離れた脇道をただひたすら入りこんだ処にひっそり隠れるように
佇んでいました。
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季節がよかったとか、天候に恵まれたとか、そんなことだけじゃない
なにか訪れた人を心から満足させる、そんな大切なものを教わったような

お風呂がまた格別でした。
内湯は午後10時半に男女入れ替え。
その先の露天風呂は混浴風呂です。いや~ん。
こちらはお部屋の半露天風呂です。
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最高だったのは朝風呂。窓を全開にして溶岩石の湯船に浸かりながら
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今を盛りのヤマフジと真っ白の躑躅が新緑に映えて…あ~極楽極楽♪
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全館窓から見える借景はすべて絵画のようでした。
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そして肥沃な大地の滋味溢れる食事。
といっても実に地味なんですが
これが一つ一つしっかり丁寧に手が掛けられていて
しみじみおいしい。
もしかして今までのどのお宿のどんな高級料理より
感動の食事だったかもしれない。
一食たりとも妥協しない「しま子」さん(ダレだよ(笑))も絶賛の嵐。
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食前酒 自家製マスカット黒酢ワイン
先付 肥後牛たたき 野良豆腐寄せ 焼筍 独活 うるい変り白和え
    サーモン手毬寿司 蚕豆 豆腐諸味噌 山菜麩櫛揚 土筆牛蒡 川鱒絹巻
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土筆。でなくて牛蒡。牛蒡の飾り切りでした。
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椀盛 筍真薯(大根、若布、人参、牛蒡、蕗、木の芽) 
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向付 刺身蒟蒻二種 摘み上げ湯葉 鍵蕨 西洋芹 芥子酢味噌
煮物 湯葉 馬鈴薯(熊本のじゃが芋を買って帰ろうかと思うくらいのウマさ)
    松葉独活 筍 菜の花
焼物 山女魚塩焼 芥子蓮根 蝶丸十(蝶をかたどったさつまいも。 丸に十は島津の家紋で島津と言えば薩摩ということでさつまいも) ライム
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揚げ物 稚鮎射込み 山芋スティック 乙姫蒜(のびる) たらの芽
中皿 阿蘇赤毛和牛 ハーブ野菜
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変り鉢 鴨摘入鍋(笹掻牛蒡、白菜、桜麩、白葱、油揚、大根、美人餅)
雑炊めちゃウマっ!!!
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御飯 小国米
香の物 三種盛り
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デザート ふわとろプリン 苺 オレンジ 絹餅 くずきり (小豆) 院元煎餅
                                料理長 綾垣博美
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献立メニューを見ながら料理写真を挙げながら
熊本郷土料理があーだこーだと、この日この時の
二人の盛り上がった会話を思い出してます。
後半酔っ払ってすっかり忘れていたけど(笑)
こんなにいいところなら、どSちゃんも無理矢理連れてくればよかったねー。

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by eight-b | 2010-05-22 14:43 | Comments(2)
熊本 「黒川温泉」へ たどり着きたい編
のっけから、ひとつ曲がり角ひとつまちがえて迷い道くねくね(by渡辺真知子)

迷い込んだ先は、心霊スポットか?

目を凝らして画面をよーく見てください。
井戸の中から貞子が出来てきま
せんっ。
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よく判らず迷い込んだ場所ですが、こちらに謂れがあるようなないような。
by eight-b | 2010-05-21 16:30 | Comments(2)
新緑の熊本 「阿蘇」編
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友人と、友人のマイレージ(jal)を使って熊本へ。

GWの冬枯れの信州の山から一転
新緑に萌える阿蘇山にすっかり魅了されて来ました。

信州の険しい山並みとは違う、いかにも南の国の福与かな稜線。
そんな目映いばかりの5月の山並みに、溶け入るようにそれはありました。

 葉祥明(ようしょうめい)阿蘇高原絵本美術館 

実はこの方、北鎌倉にも美術館をもっていらして、一度紫陽花寺(名月院)に向かう
序でに立ち寄ったことがあり、その時の感想は、古都鎌倉の中の異次元なメルヘン
チックみたいな(^^;
それがどうよ。雄大な阿蘇の山の中、二万坪の中にたたずむジェイクの丘では
まさに葉祥明の世界がここにある。ここが葉祥明のルーツだったのか。
熊本の地に生まれ育った人と知って、ここ阿蘇の山そのものがこの人のすべて
の起点だったのだ。
母なる大地阿蘇の山並み。
それはまさに母の胸に抱かれる幼子のような、優しくやわらかな世界だった。
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熊本空港からレンタカーで、ミクルロード~やまなみハイウェイを目指します。
実はこれが熟女二人旅にとってものすごい快挙だということを、まだだれも知る由もなかった。

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by eight-b | 2010-05-20 08:52 | Comments(2)
深呼吸の必要
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圧倒的な新緑と
  息苦しいほどのマイナスイオン

           そんな火の国熊本のお話しをぼちぼちと
  
by eight-b | 2010-05-19 23:28 | Comments(2)
白樺倶楽部
ペットと一緒の白樺倶楽部は二年ぶり
やっぱり美味しくて快適なお宿でした。
その“おいしい”の元、信州牛のステーキは夜のフルコースメニューから。

「待て。」
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朝は焼き立てパンが次々とテーブルに運ばれてきます。
オーブンから出してきたばかりの焼き立てパンの芳しい匂いで朝を迎える
ステキに贅沢な瞬間です。
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白樺倶楽部の看板犬たち。zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz。
体重60kg(弱)のリッキーとダックスのクリちゃん
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ボクサーのマイおばあちゃん
ここ白樺倶楽部にやって来たときは大そうやんちゃだったと聞くけど
二年前も今もひたすらじっと主のような(笑)威厳のある御姿です。
しかしそれでもかなり白いものが目立つようになってきました。
どうか一日でも長く白樺倶楽部の顔でいてね。
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やんちゃなチェリーはみんなと遊びたくてしょうがない様子。
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こちらお客さんの可愛過ぎるゴールデンのディナリー。
会ってすぐこれだもの。たまんないっ!
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午前7時
ペンション前から八ヶ岳を臨む。剱も観える?
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可愛いゴールデンのディナリーちゃんと朝のご挨拶。
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『花子ちゃん、ボクのお顔で遊ばないで。』
一瞬、もう一匹、ゴールデンを飼おうかと魔が差した瞬間。

ペンションの回りを散歩します。
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エコーバレースキー場のリフト乗り場
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ふんふんふん♪鹿のフン♪
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ハイキングもいいね。
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残雪の残る一画。
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そして待ちに待った朝食です。
地産地消。地元ものにこだわる。
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「粗挽きウインナー」もその一つ。
これは長門牧場から白樺倶楽部オリジナルの逸品!
思わず長門牧場に買いに走りましたよ。
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夜のメニュー
前菜のどれも滋味深くておいしい。
もうじき自家製の燻製も仕込むそうです。
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ハウスワイン
これがびっくりするくらいおいしいワインで
国産ワインっていつからこんなに美味しかったっけ?
といい意味で裏切られた。
でもアルプスワインって山梨なのよね(笑)。
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近すぎだって。
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食後はラブのローリーちゃんと組んず解れつの熱愛振り。
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白樺倶楽部さん、今度は家族全員でまた来ます。
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なんだかバタバタと落ち着かない日々を過ごしております。
GWの信州が終わらない・・・
それなのに今週末またしても二泊の予定で
今度は南へと旅立ちます。


あ、その前に

明日はウレシイ 人間ドックだぁ~
(ただ今、13日の木曜日)
by eight-b | 2010-05-10 22:06 | Comments(0)
酒蔵巡り
二日目。
昨日の諏訪の酒蔵につづき、今日はガイドブックから
信州ワインの酒蔵を訪れる予定でしたが、ペンションの
オーナーが強く勧めるここメルシャン軽井沢が犬連れに
はとても居心地がよくて楽しくて美味しかった。

メルシャン軽井沢美術館と
          メルシャン軽井沢ウイスキー蒸留所

ペット連れなので建物の中には入れませんが
なんといっても今年のGWは天候に恵まれたので
ペットと一緒の野外がちょー気持ちいい。
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ようやく春が訪れた軽井沢(正確には御代田みよた町)
ウイスキー蒸留所の建物に絡まる蔦はまだ冬枯れのままです。
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食事は「白樺堂」のテラス席で
席を探すご婦人に「お隣空いてますよ」と声を掛けると
なんとその方は皇族の方々でした。さすが軽井沢。(正確には御代田町)
そういえばかつて軽井沢のスーパーで鳩山(弟)も見かけたな。
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月も桜を揺らす風も
もう僕の前通り過ぎないから
明日はきっと今日よりも
いい日に決まっている
君がいてよかった 
「MILK」
槇原敬之
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桜を散らす風と軽井沢(正確には軽井沢の隣町の御代田町)の空気が気持ちいいねー。
「待て。」豆ぞう

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by eight-b | 2010-05-06 20:58 | Comments(4)