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カジキマグロはもうなんども食べましたね
だからって秋刀魚の刺身かい
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あなた今夜はステーキよ。分かってるわね。
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ピータンキムチヤッコで和中韓           沖縄海ぶどう
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                      もうすっかり秋の気配???な無国籍ねえ(ーー;)
by eight-b | 2005-08-31 22:08 | 献立 | Comments(7)
谷中しょうがの甘酢漬け
新しょうがの甘酢漬け液に小一時間漬けてお口さっぱり谷中しょうがのはじかみをどうぞ。
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by eight-b | 2005-08-31 08:33 | 漬物、保存食、乾物 | Comments(3)
カジキマグロの酢豚風
      単に豚をカジキマグロに替えただけですが、なんら問題はありません。
         強いてあげるとすれば、なんにでも入っているカジキマグロに

                    もう見るのもいやだっ!

                 と拒絶反応を示し始めた夫ドッコイ

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               あんただけだよ、そんなこと言ってんの
                     てことで無視しよう


        予告:明日の朝も夜もカジキマグロメニューの予定よダーリン。
by eight-b | 2005-08-30 20:37 | カジキマグロ | Comments(9)
鎌倉夫人
浄妙寺境内の高台に位置する「石窯ガーデンテラス」の石窯焼きクグロフ。
生地の中のしっとり赤ワインのラインがしびれるウマさで知らぬ間に半分平らげました。
                                           (反省ザル)
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お上品な、なまくら夫人は、今夜は娘花子と二人きりというあんラッキーな境遇ながら
カジキマグロソテーのイチジクソースとモロヘイヤ添えで意外なウマさに酔いしれる。
(後ろ斜め45度鎌倉名物「鳩サブレー」※奇数月のとある日一枚25円になるといふ)
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                     焼酎浴びるほど
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                     自家製ブルーベリー酒
by eight-b | 2005-08-28 22:00 | カジキマグロ | Comments(21)
いざ鎌倉
本日は、いい国つくろうキャバクラ幕府で美味しい釜飯を食べてきました。
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横横道路朝比奈ICから鎌倉霊園を通り抜け浄妙寺の駐車場に到着したのが11時15分。
開店が11時30分とのことで、お腹を満たす前に鎌倉五山の一つである浄妙寺をまずは散策。こうしていざ鎌倉に来てみると、自宅から車で30~40分と近い距離なのよね。てことでこれからはもっと足繁く通う回数が増えそうな予感を運転手に念を押して(おとん真っ青)、浄妙寺隣にある美味しいと評判の多可邑へ、いざ釜飯。

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           どど~んと、どうでしょうこのこのこのこのカマ野郎!~

               そんな目眩にも似た興奮のタン壷坩堝
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いやー何度かお誘いを受けながら所詮釜飯と侮っていたことを深く反省しました。
蟹が蟹が~、海老が海老が~、イクラがイクラが~、鮭が鶏が小柱が山菜んがぁ~
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                この日より、鎌倉ウマいもの巡りを決意したのは云うまでもない。

古刹巡礼の旅へ
by eight-b | 2005-08-27 21:22 | ご案内 | Comments(17)
感謝のココロ
カジキマグロ第三弾!
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漬け丼、カジキムチ、中落ちでツナ
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自分で言うのもなんだけど、人間が出来てきたなと感じる今日この頃。(目を潤ませながら)
by eight-b | 2005-08-27 07:39 | カジキマグロ | Comments(4)
ブルーベリーシェイク
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去年は豆乳で割るフルーツジュースが我が家のブームでした。今年の夏はMEIJIスーパーカップ超バニラ(5個¥398)で、スイカ、桃、メロン、マンゴー、梨、ブルーベリー等などが大変お世話になりました。
特に大量過ぎて持て余した果物は冷凍にして余すことなく食べられたのがよかった。
しかも果物とバニラアイスをブレンダーに入れて攪拌するだけで簡単にできるスムージーは
暑くてバテバテな真夏の救世主でした。
子供が小さいときはアイスクリームも手作りでしたが、その手作りアイスもいつまでも冷凍庫に残ったままになったのでいつの間にか作らなくなりました。
それがこんな風にたくさん消費するとなると来年はまた考えもんだな。
バニラに飽きたらプレーンヨーグルトでブレンダーもよかったですよ。ヨーグルトの場合は少し糖分を加えると子供たちは喜びます。ラッシッシッ~てね。←夏バテ
by eight-b | 2005-08-26 10:02 | デザート | Comments(0)
車麩と分葱のぬた
車麩をもどす図。
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もどした車麩をかつお出汁でさっと茹で、湯がいてぬめりを取った分葱と、小皿に盛って酢味噌をかける。
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by eight-b | 2005-08-26 09:54 | 惣菜 | Comments(4)
キヌアのガーレット
【材料】
キヌア…カップ1/2、白米…カップ1/2、粉チーズ…大さじ2、ニンニクみじん切り…1片
塩、胡椒少々
【作り方】
①キヌアと白米はそれぞれといで洗い、合わせて水加減はやや多めにして塩一つまみを
加えて炊く。
②炊けたらボールに移し、粉チーズ、ニンニク、塩、胡椒を加えて混ぜ合わせる。
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③大さじ1のキヌアご飯をラップの間にはさみ、底の平らなコップなどで押さえてのばす。
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④油を塗ったへらでラップから引き離す。
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④フッ素樹脂加工のフライパンにラップをひっくり返すようにして入れ、弱火でこんがりきつね色に焼く。
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レシピではキヌアでなくアマランサスでしたがキヌアで代用。面倒くさくてちょっと手こずったけど子供たちにはウケタので二重丸。
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おまけ
by eight-b | 2005-08-26 09:52 | ご飯 | Comments(15)
自然食の店
横浜関内、鰻の「わかな」の近くだったような気がする
自然食の店「伊勢元」創業30年、尾上町スカイビル1Fに移り7年。
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なんてことないおふくろの味が美味しい。
その上安全で安心して食べられ、手作りのよさを味わえる。
店構えは米屋。入って直ぐの店先に精米機と米袋が並ぶ。その奥にカウンターと座敷が広がる家庭的なお店です。女将さんは長年ガールスカウトに従事していらっしゃいました。
実は私もガールスカウト山口6団「備えよ常に」と、三本指右斜め45度で敬礼したら、「今は立てるのよ」と、現役ガールスカウト集団に一笑に付される。
集団?そう今夜のメンバーさんその道ん~十年の方々ばかりでした。その中の一人Oct.ヨメは数年前まで現役バリバリのリーダーさんだって。しかもお母さまは団長さん。聞けば今も昔と変わらずサバイバルな訓練をしているようです。私は手旗信号が覚えられず、小学校卒業と同時に辞めた埴猪口です。 埴猪口=へなちょこ(読みレベル3)

そんなガールスカウトな夕べから、話は30年目の自然食の話題になり
当時無農薬のジャガイモを手に入れることがどれだけ困難だったかを聞きました。
今でこそ至るところにその看板を見かけますが、30年前といえば夫ドッコイがマルシンハンバーグで洋食の味に目覚めた頃・・・・(越後屋はイシイのミートボールだった)
先見の明があるというよりも、よくぞその信念を貫き通してらっしゃる、というのが正直な気持ち。お陰で女性陣の盛り上がりとは反対に退屈そうな男性陣でしたが。


翌日は持ち帰ったキンメのアラ煮。これまった脂ノリノリでウマかった。
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by eight-b | 2005-08-26 09:32 | ご案内 | Comments(0)