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横浜ブライダル事情 2
こちら老舗のホテルウエディング。
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菊の御紋に、大正ロマン。ちょっとお雛様の匂いのする歴史あるホテルです。
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横浜にはごまんとある結婚式場のたった二例です。この先毎週式場選びの旅が始まるのだろうか。(おかんパス)
by eight-b | 2005-01-31 10:17 | ご案内 | Comments(0)
横浜ブライダル事情
横浜で評判のハウスウエディングらしい。
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午前と午後の一日二組限定。
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参列者は水着着用。(にしてやる)
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天井まで6m。
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セーラー服を
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脱がさないで
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そう言っちゃって
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脱がせちゃった
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秋元康プロデュース。
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合言葉は
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「コンセプト」
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なんやそれ?
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      頼むからおかんの知らない間に駆け落ちしてくれ。
by eight-b | 2005-01-30 23:42 | ご案内 | Comments(2)
五目豆
お豆腐屋さんの大豆を使って五目豆。これが子供たちには好評で「懐かしい給食の味」だそうです。そうです、おかんは君たちには作らなかった、だってこんなのばっか食ってたんだもの。
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黒鯛の干物
スーパーではちょっと見ない珍しい黒鯛の干物。しかも案外お値打ちながら脂乗ってます。
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小松菜と油揚げといりこの煮びたし
いりこ出汁のいりこ、そのまま入ってるのはお袋の味というよりばーちゃんの味だ。
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とちおの油揚げ挟み焼き
とちおのぶ厚い油揚げの中身は、チョジャン味噌、納豆1パック、長ネギのみじん切り一本、グリエールチーズを入れてオーブンで焼く。
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じゃこ飯
生姜、長ネギのみじん切り、ちりめんじゃこ、近又の煎胡麻、浅葱、鍋肌醤油の焼飯。
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こんなメニューに合うものはやっぱり「緑川正宗」でした。(新潟頑張れ!のエールを込めて)
by eight-b | 2005-01-28 23:11 | 惣菜 | Comments(2)
朝餉
まだ明けやらぬ月の朝
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片や目覚め始める暁の街
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ポチと二人の散歩道
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霜柱を踏みしめ紅梅、白梅の公園を梯子する
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寒い身体を温めたら家族の朝食が待っている
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能のないとろろご飯ですみません
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昨日の晩御飯参照
by eight-b | 2005-01-28 08:54 | 朝食 | Comments(0)
山の芋
前から気になっていたんだこの芋。だけど一個¥880じゃ手が出ない。それが今日見切り品でなんと¥140。色が悪いところは切り取ってあったけどね。とろろで食べるのは能がないと思い、いりこ出汁で擂り流し団子にして食べてみたよ。山の芋も美味しかったけど、いりこの出汁汁が涙が出るほど懐かしくて美味しかったんだ。。。。。
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                          今現在「優しい時間」の私(イメージ清水美沙)
by eight-b | 2005-01-27 22:55 | 汁、スープ | Comments(5)
おからと新玉ねぎのサラダ
近所の豆腐屋の看板ばーちゃんのところで買ったおからがちと甘すぎたので
新玉ねぎと一緒に、麹ドレッシングで食べてみた。ごっつウマいじゃん。
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by eight-b | 2005-01-27 22:44 | 惣菜 | Comments(0)
鹿バーグ
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私がここで披露している鹿肉は「エゾシカ」である。
北海道まで狩猟に行くと言う猟師からときどき大量に貰ってくるのである。
赤身で脂肪が少なく、淡白ながら甘みがある鹿肉を味わうにつけ、段々と鹿肉の虜となりつつある。誰に何と言われようと。(「人でなし」「人間じゃねえ」「獣の臭いがする」「バンビ臭い」「ろくでなし」以上すべてちろりーぬ語録より)
毎回大量にいただく鹿肉は、牡と雌とに分けられ、雌刺身用、牡ロース等、詳しく小分けにされて届けられる。その中には時々イノシシなんてのも混ざっていたりするのだが、イノシシはイノシシ鍋でまたこの上なく旨い。たまに「臭かった」とか聞くけれど、それはきっと鮮度が落ちているのだと思う。鹿肉もイノシシも決して臭い肉ではないのだ。(だが山帰りの食堂で食った海豚(イルカ)は臭かった)
冷凍した鹿肉は最初こそ色が悪く不安になるものの、解凍が進むにつれその鮮やかな赤色が蘇ってくる。エゾシカの赤い肉に包丁を入れながら、つい一切れ、二切れと、生のまま口に頬張ると、野生の肉の甘みが味蕾を通して通ってくる。至福の瞬間である。
今回のハンバーグは大成功だった。
包丁を入れながらそのねっとり、しっとりとした肉はこのまま叩きにして、或いはタルタルで充分うまそうじゃないかと、ハンバーグに決めたことを後悔しながらも、ミンチにした鹿肉の食感たるや大いに感動するのだ。ソースは、焼きあがった肉汁に無添加のケチャップや同じく無添加の野菜ソースを加え、バルサミコやリンゴの摩り下ろしを合わせてフルーティに仕上げてみた。お供は米焼酎「山翡翠(やませみ)」。赤ワインでなかったのが実に残念だったが、一本空けたのは言うまでもない。(註:720mlであることよ)
     
                                    目指せ!鹿百珍!
by eight-b | 2005-01-27 21:53 | Comments(2)
夕餉
水菜の茎とカリカリに焼いたお揚げの胡麻ドレサラダ
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豆腐屋の看板ばあちゃんに「終いだから」とサービスしてもらったがんもと厚揚げでおでん
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手作り佃煮「ナメタケ」 和三盆糖 濃い目の味付けがばっちぐー(死語の世界)
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水菜の塩もみご飯でバタンQ~(上に同じ)
by eight-b | 2005-01-26 21:37 | 献立 | Comments(0)
牡蠣の粕漬け
昨夜空いた粕床に一晩漬けただけですのに
こんな旨い酒の肴に生まれ変わるなんて、ふぐおばちんは感動の嵐でござんす。
ええ、いやん、牡蠣からもらい泣き♪ おいしのは お・か・ん だけ(酩酊6度)
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by eight-b | 2005-01-26 21:22 | SAKE酒の肴 | Comments(0)
■胡麻餡
c0002260_9312073.jpg秋田から届いた冷凍餡子を解凍してみれば漉し餡だった。鍋に入れ水を加え、半ずり胡麻を混ぜ込んだ胡麻あんころ餅。九州の友人が「なんであんこ餅じゃなくてあんころなんだ」と秋田生まれのダーリンを追求したことがあったが、最後まであんころ対決の疑問は解けなかった。ちなみに夫ドッコイは今でも実母に「よっこ」と呼ばれている。きっとあんころの謎はここら辺りに隠れていると私は睨んでいる。(ポアロ気分で)

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by eight-b | 2005-01-26 09:31 | デザート | Comments(0)