oka-tyanの晩酌
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by eight-b | 2005-12-08 09:28 | SAKE酒の肴 | Comments(6)
Commented by ゆいゝちょっと冬 at 2005-12-08 21:55 x
おおお塩辛!
ワタシも時々作ります。

味見の段階でちょっと、もうちょっとってやっちゃって
1週間後には大変目減りしてしまいます。うふ♪

ご相伴に預かりたい~
Commented by aonami24 at 2005-12-08 23:29 x
  初めまして、お邪魔します。arincoさんのお勧めで、最近拝見しています。
<コイズミ某>と同年齢の私としてはお二人の間で飛び交うコメントは
ある時は暗号同然ですが、映像はよく解ります。
先日は<なめたけ ふぉ>のレシピを無断使用させて頂きました。大変うまく出来ました。以後3度挑戦しました。手元に金沢の<俵屋>の水飴がありましたので使用しました。   日本酒、魚大好き♂ですので、この写真は黄昏時に視線に入るとときめきます。諏訪の真澄は昔からワインのような瓶で<あらばしり>を出していますがこの樽酒仕様は呑んだことありません。  ユズと杉の香りでボケた私の脳も活性化しそうです。   前の記事にある芋がらは尾張では<ダツ>とも言います。赤い<赤ダツ>は漬物にもします。天高く馬肥ゆる秋(私は午歳です)も終わり、これでお腹の掃除をするのも芳しいですね。
尾張では牛筋は茹でこぼしのあと一口に包丁を入れ(営業店は串に刺し)八丁味噌で煮込みザラメで味を調えます。通称<どて>と呼びます。
供する時は薬味ネギとスリ胡麻をかければ上等です。
彩り豊な一皿を楽しみに此れからも拝見させていただきます。
Commented by eight-b at 2005-12-09 09:21
ゆいゝちゃん、うちはもたないのよ
作ったらそのまま食べちゃう
当然もうない(^-^;)
だから必然的に酒瓶が山のように・・・ 強制終了。
Commented by eight-b at 2005-12-09 09:35
aonami24さま、いらっしゃいましm(_ _)m
arincoさんのところでは何かと絡んでしまいまして
これもなにかの赤い糸なのでしょうか?(笑)
なめたけ ふぉ もお気に召していただいたようで恐縮至極でございます。
そして、そうですか尾張ですか。
牛すじといえば本場どて焼きの、名古屋はええよやっとかめですね。
実は牛すじなる食材を頻繁に食べるようになったのはここ数年です。
田舎(山口県)にいるころは”とんちゃん”やら臓物系は普通に食べていましたが、関東ではあまり受けいれられないんでしょうか、手に入れるのも
ちょっと運とか必要になってきます。
すじ肉はまだ半分残っていますので、これはいっちょう八丁味噌のどて焼きに仕上げる所存でございます。
毎度ありー。
Commented by イチロ at 2005-12-09 15:13 x
aonami24さん、初めまして(^^)。

我が家のおとそは毎年「あらばしり」です。甘いのでたくさんは飲めないけれど、おいしいお酒ですネ。

でも、eight-bさんって、私でさえ一度も飲んだことのない「あらばしり」の樽酒を飲んじゃって、いったい誰の許可を得たのさ・・・! 特別に許してあげるから、コモ樽一樽、送りなさい・・・。
Commented by eight-b at 2005-12-09 16:52
ここだけの話ですが
720mlを二人で飲むと最後は喧嘩になります。
酒はやはりコモ樽一樽が適量よね。

(aonami24さんが本気にしたらどうしよう;)
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